普通の塾よりも、4時間早く始める授業。


5時台からの早朝授業が終わりました。


通常の塾は、朝9時から授業を始めますが、僕は朝5時から始めます。


電話授業の利点は、参考書や映像授業とは違い、「生身の人間」が授業をすることです。


そのため、絶対に起きねばならない責任感が発生し、強制的に朝型生活に切り替わります。


僕は参考書や映像授業との違いは、こういう、他人という存在によって、強制さが生まれるため、自分に甘い人がきちんと計画通りに進めたい場合、とてもオススメな勉強の仕方であると思っています。


どれだけわかりやすい参考書や映像授業で勉強しても、きちんと最後までやらなければ意味はなく、また、繰り返さなければ血肉となりません。

そのためには、「メリハリ」がとても重要です。


「他人」というものによって強制力が発生し、どんな気分であっても勉強をすることになるので、僕の授業を独学と合わせて活用してほしいと思っています。


ちなみに、同時に「朝型生活」というものも手に入れられます。



また、忙しい社会人や大学生の方にも、早朝授業はとてもオススメです。


資格を取りたいと思っている方でも、「仕事で疲れてなかなか勉強する暇がない・・・」とかと思って、何年も経ってしまった方は、僕と共に早朝に起き、そして僕の授業を受けて勉強をすることで、「後悔をして何年も過ぎる」ことはなくなり、確実に勉強をすることができます。


隙間時間や、仕事終わりにする勉強も大切ですが、僕はむしろ、仕事が終わった後は、速攻帰宅し、9時や10時には寝て、早朝4時や5時に起きて勉強をする生活スタイルをオススメしたいです。



勉強の方法や参考書や、その資格の意義についていくら詳しくても、実際としての勉強時間の多さを稼がねば、意味がありません。


勉強について詳しいのは、悲しいほどに役に立たないのです。


僕と今すぐ早朝授業を行い、具体的な一歩を踏み出しませんか。


ぱくの家庭教師

僕は、「歩く教室」だ。

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