『カエルの楽園』 百田尚樹



国家公務員試験の合格を目指している大学生の教え子に紹介した一冊です。


日本の外交の姿勢を批判した寓話です。


彼にあらすじを話したところ、「すぐに買って読むよ!」と言って購入しました。


日本という国がどういう姿勢で外国と関係を保っていけば良いのか、そして憲法の存在意義について考えさせられます。


 #百田尚樹 #カエルの楽園 

ぱくの家庭教師

僕は、「歩く教室」だ。

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